自慢のオスのワンチャン
当社の種オス犬について
当社では、血統・健康・性格を重視した種オス犬を迎え入れ、計画的なブリーディングを行っています。
ゴールデン・レトリバーは3頭在籍しており、すべて父犬がJKCチャンピオンの血統です。それぞれ「小柄なタイプ」「標準タイプ」「大型タイプ」と特徴が異なり、お客様のご希望に合わせた子犬をご紹介できるよう努めています。
フレンチ・ブルドッグは、父犬が外産犬の血統を持つ優秀な犬を迎え入れ、大切に育てています。
パグは、当社所有のJKCチャンピオンが種オスとして在籍しています。
トイプードルは、人気の高いドワーフタイプの種オスが在籍しています。
当社では、このような優秀な種オス犬と厳選した母犬との組み合わせから生まれた子犬をご紹介しています。ペットショップではなかなか出会えない血統や特徴を持つ子犬も数多くおります。
JKCチャンピオンになるためには、優れた骨格やバランス、美しい被毛、犬種標準に合った外見だけでなく、ハンドラーの指示に従える性格や訓練も必要です。そのため、チャンピオン犬を育成するには多くの時間と費用がかかります。
また、外産犬を迎え入れる場合には100万円以上の費用がかかることも珍しくありません。ブリーダーは良い血統を次世代へ受け継ぐため、多くの時間と費用をかけて犬を育成しています。
当社でも、優秀な種オス犬と母犬から誕生した、健康で魅力ある子犬を皆様にご紹介しております。

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